940_470_csc0914new-1

申込終了ボタン

 

新型コロナウィルスの影響により、ますます攻撃数が増加し巧妙化してきているサイバー攻撃。WebサイトやWebサーバーへの攻撃を遮断し、情報漏洩、Web改ざん、サーバーダウンを狙った攻撃などの脅威から、企業とユーザーを守るセキュリティ対策が、企業にとって大きな命題となっています。

AWS上でシステム構築やソフトウエア開発をする企業は、セキュリティ対策として、AWSで提供されているSaaS型のWAFであるAWS WAFを導入するケースが増えてきています。
その一方で、AWS WAFは、定期的な監視やルール作成、チューニングが必要となるため、各企業において運用負荷が課題になっているという状況を耳にします。

本セミナーでは、ビックデータとAIを使ってAWS WAFのルールを自動的に運用するサービス「WafCharm」を中心に、セキュリティを強固かつ効率化する方法をユーザー導入事例を交えながら、徹底解説致します!

こんな方におすすめです!  

・AWSユーザーでセキュリティ強化に課題を抱えている方
・AWS WAFの導入を検討されている方
・AWS WAFの運用を効率化したいと考えている方
・WafCharmの基本的な機能や具体的な活用例を知りたい方

スピーカー         

株式会社サイバーセキュリティクラウド        
営業部 部長    
坂口 龍一
 
- プロフィール -
2007年にSIerにてキャリアをスタート。ネットワークインテグレーションの提案を中心に数多くのクライアントを担当。
2011年にPCメーカーのデルでエンタープライズ向けのソリューションセールスに従事し、2013年からは、データセンター事業やMSP事業を手がけるNHN テコラスでスマフォアプリなどのゲームメーカを中心にセールスを担当。
2016年にCDNベンダーのAkamaiでソリューションセールスに従事した後、2018年にサイバーセキュリティクラウドに参画。現在は、営業部全体のマネージメントを行いながら、数多くの企業を担当しセールスチームを率いている。
 

開催概要         

 
参加費  無料
定員

60名

日時

2020年09月24日(木)11:00〜12:00

開催場所

オンライン *お申し込み後、視聴用URLをメールにてお送りいたします。